
人は、悲しいことが起きたとき、辛い思いをしたときなど、気持ちが落ち込み「うつ状態」になることがあります。
そして、日常生活に強い影響が出るほどの気分の落ち込みや、何事にも意欲や喜びが持てない状態が続くと「うつ病」と診断されます。
うつ病は、気分障害の一つで、気分が強く落ち込んで憂うつになる、やる気が出ないなどの精神的な症状のほか、眠れない、疲れやすい、体がだるいといった身体的な症状が現れることのある病気です。
うつ病と診断されたら、薬物療法・精神療法・そして十分な心の休養が必要になります。
心の悩み相談室 和むでは、認知行動療法を中心にうつ病 / うつ状態の方の悩みを解決しております。
例えば、
「精神科や心療内科には行くには抵抗があるけど、うつ状態を何とかしたい」
「薬物療法はやりたくないけど、うつ病を治したい」
「精神科や心療内科には行く前に、うつ病について話しを聞きたい」
「精神科や心療内科の先生から認知行動療法を勧められた」
など、うつ病 / うつ状態のことで悩まれている方は、心の悩み相談室 和むをご利用ください。
また、認知行動療法は、うつ病 / うつ状態の方以外にも、社会不安障害や適応障害、強迫性障害、不眠症、摂食障害、統合失調症など、多くの精神疾患に効果があるため、認知行動療法を試したい方は、一度ご相談ください。